施工事例

Case.168 浦安市 N様邸

寝室を有効利用したい!
そこで “畳ベッド”

建築形態
マンション
担当店舗
浦安店
子どもたちの成長に伴い築20年のマンションをリフォームすることにしたN様、既存の2つの居室をリフォームして子ども部屋に充て、リビングに隣接する和室を洋間に変えて夫婦の寝室にすることに。その際、「LDKに隣接する寝室を多目的に使えるようにしたい」と考えたN様は、ベッドを“畳ベッド”にし、間仕切りも全開できるようにと希望した。こうすれば、昼は“リビングの中の畳コーナー”として広く開放的に使え、夜は独立した寝室にとして使える。
リフォームに際してN様は、キッチン・建具・カーテン・壁紙など、様々なショールームに“何度も”足を運んだ。「最初は豪華さや機能の高さに目を奪われましたが、次第に、わが家に必要かどうかで選ぶことができるようになりました。ショールームのアドバイザーの助言もとても役に立ちました」という。
そのようにして磨かれたセンスが、飛騨の畳ベッドをオーダーしたり、照明プランを専門家に依頼したりという“上級の選択”につながった。
N様邸は、インテリア全体に統一感が漂い、品格と安らぎを感じさせる住まいに仕上がり、リフォームの “新築をしのぐ可能性”を見事に実証してみせた。

施主様の声

リフォーム青山は地元企業なので信頼できたし、担当の方がこのマンションの構造や管理組合の規約・手続きなどにとても詳しかったので、その安心感は大きかったです。
満足のいく仕上がりで家族全員で「リフォームをやってよかった」と話しています。

プランナー:

リフォームは短期勝負。そのためにも専門家の知恵やアイディアを活用することは有効と考えます。N様ご自身もショールームのアドバイザーに意見を求めるなど、手間暇を惜しまぬ努力をして下さいました。それがN様邸リフォームを成功に導いてくれたのだと思います。
固定資産税と所得税の減免手続きのお手伝いもさせていただきました。

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